会社沿革
■1998年5月
現在の代表者がカオルコーポレーションを創業。
東京都武蔵村山市大南2-61にて広告デザイン業及びWEBサイト制作業を開始。
■1998年12月
業務拡張のため、事業所を東京都東大和市上北台3-459-14に移転。
■1999年2月
組織を法人化し有限会社カオルコーポレーションとする。
■1999年8月
不動産広告営業部を設立。不動産広告デザイン制作事業を展開する。
■1999年12月
人員・機材設備等の増加に伴い増床。同ビル1Fに事務所を拡張する。
■2000年4月
総務・経理部を同ビル3Fに移転。
■2000年4月
取り扱い広告物の多言語化に対応するため、グローバル部門を設立。
■2000年5月
在日米軍横田基地と契約を交わし、基地内情報誌フジフライヤーを発行。
その他、基地内の広告・印刷物を幅広く受注。
■2000年9月
名刺印刷部門「名刺エキスプレス」を設立。
独自の流通経路を開拓しビジネスアイテムや軽印刷物の販売事業を展開。
■2001年1月
インターネット事業の拡充を図る為、専門の部門を設立。ITS事業部とする。
Webの構築・企画・作成業務の受注体制を整える。
■2001年6月
人員増加と業務の効率化・拡張を図る為、本社を立川市砂川町8-59-5に移転。
■2001年6月
組織変更を行い、名称を株式会社カオルコーポレーションとする。
■2003年10月
名刺エキスプレスを店舗化。一号店(試験店)を立川市に出店。
■2003年8月
不動産物件WEB検索システム「HousingInfo」を開発。販売を開始する。
■2005年12月
「HousingInfo」を更に進化させたシステムを開発。これを機に東京都多摩地区
不動産物件ポータルサイト「Tamax」を企画。運営を開始する。
■2007年7月
タマックスに参加する不動産会社数が200社を突破。これに合わせてシステム2.0をリリース。より使いやすく高機能に。
■2008年2月
個人情報やその他情報の当社での適切な取り扱い方法が認定されプライバシーマークを取得。
■2008年6月
適正な情報公開の自主規制ルールに則ったサイトとして承認され、不動産情報サイト事業者連絡協議会[RSC]にtamaxが正式加盟。
■2009年4月
タマックスに参加する不動産会社数が300社を突破。これに合わせてシステム3.0をリリース。
■2009年10月
不動産物件公開システム「B-spot」の開発。販売を開始。
■2010年4月
プライバシーマークを更新。
■2011年7月
Googleオープンビジネスパートナー制度を導入。